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社員紹介

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高倍率を突破し
内定後は副主任として活躍
今や新事業立ち上げを任されるまでに
高倍率を突破し 内定後は副主任として活躍 今や新事業立ち上げを任されるまでに
全力応援事業部
松浦 咲月 satsuki matsuura

1999年生まれ。龍谷大学経営学部経営学科に入学し、3年次に株式会社IOBIの新卒入社選考で倍率100倍を突破し、内定を獲得する。内定後は、Made In Localの営業・企画を経験し、インターン生をまとめる副主任の役職に就任する。新卒で、社長直下の「全力応援事業部」の新設に伴い、地域の応援プロジェクト立ち上げを推進し、地域創生のビジネスに携わっている。

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1人1人の夢に向けて
挑戦するチャンスを与えてくれる
会社を求めてIOBIへ

株式会社IOBIに入社を決めた理由を教えてください

理由は沢山あるんですが、1つは夢のために成長できる環境であるという点です。IOBIでは、1人1人の夢や目標を尊重して成長のために挑戦し続けるチャンスを与えてくれます。大企業ではなかなか経験できないお仕事を新卒1年目から任せていた開ける環境の寛大さに魅力を感じ入社を決めました。2つ目は社員の方の温かさです。IOBI社員の方々は、お仕事がどんなに忙しくても人に優しくあれる方々です。お仕事が忙しくても後輩の質問に惜しみなく丁寧に答えてくれる社員の方々に心打たれて入社を決めました。

ミュージカルから
バックパックでのアジア旅まで
挑戦し続けた学生時代

どのような学生時代を過ごしていましたか?

とにかくアクティブな学生生活を過ごしていました。好奇心が旺盛な性格なので大学時代には、学費を支払うためにアルバイトをしながらミュージカルやボランティア、長期休暇にはバックパッカーでアジア圏をめぐるなど、心配されるくらいアクティブな学生時代を過ごしていたと思います。

働き出して改めて実感した
両親のありがたみ

社会人になり、やってみたいことを教えてください。

社会人になり、やってみたいことはお金をためて両親に親孝行をしたいと思っています。高校、大学、社会人と歳を重ねるごとに両親のすごさに気づく自分がいて、これまでなんで気付かなかったんだって思うくらい両親は本当にすごい方で、与えて頂いたことが沢山あります。社会人になってからは、与えて頂いたものへ感謝の気持ちを私なりの形にして、両親が私を育てて良かったって思ってもらえるような親孝行がしたいです。

幅広い事業を手掛ける
IOBIならではの環境を活かして
挑戦を続けたい

これから、どのようなことに挑戦していきたいですか?

とにかく何でも挑戦してみたいです。IOBIにはIOBIだからこそ学べる事、経験できることが沢山あると思います。なので、IOBIでしか経験できないようなレアな経験を沢山したいなと思ってます。またIOBIの社員の方々はそれぞれが明確な役割を担われている分1人1人の特化した知識を持たれてるので先輩方の知識を吸収していち早く成長し、先輩に早く近づけるように頑張りたいと思います。社会人はこれまでの学生生活とは異なり、より自分の将来を自分で選択できる段階だと思っていて、だからこそ初心を忘れずぶれない心で夢に向かって1歩ずつ歩んでいきたいと思います。