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社員紹介

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営業未経験からの挑戦
他の社員やインターン生に
一日でも早く追いつけるよう奮闘中
営業未経験からの挑戦! 他の社員やインターン生に一日でも早く追いつけるよう奮闘中
内定者インターン生
仮谷 壮太 sota kariya

1999年生まれ。上智大学総合人間科学部教育学科在学中。大学4年の6月よりIOBIにて内定者インターンとして勤務。現在は主に法人営業や「堺・泉州を代表する企業100選」の運営に携わっている。営業経験はないが、それ故に社員や他のインターン生に1日でも早く追いつくことができるように日々奮闘中。

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自分を貫くかっこいい人になる
高い目標を叶えられる場所を探し
IOBIの門を叩いた

株式会社IOBIでのインターンを決めた理由を教えてください

「かっこいい人になりたい」口に出すだけで照れ臭い言葉ではありますが、自分の人生において大切な軸の1つです。しかし、実際に就職活動を進めていく過程で、「自分を貫く」ことがどれほど難しいのかを実感しました。受ける企業ごとに軸が変わってしまうことすらあり、本当にこれで良いのかと悩んでいたところ、IOBIの説明会を受けました。その説明会には代表の石井が登壇していました。それまで多くの説明会に参加してきましたが、ここまで熱い想いを強く言葉にしている方はいませんでした。ここでなら自分を曲げずに頑張れるかもしれない。そのような想いで、気づけばエントリーをしていました。インターンとして働いている今も、その想いは変わりません。

広告事業で営業を担当
日々営業の魔力に取り憑かれる
自分に驚いています

現在担当されている業務内容について教えてください

現在は、広告の法人営業に日々取り組んでいます。取り扱うサービスにニーズがありそうな企業をピックアップし、電話をかけてアポイント取得する工程を全て自分で実行・管理しています。何の事業を行っているのか、どのような思いを持って日々の仕事に取り組んでいる企業なのかということも考えて提案をするため、とても大変です。しかし、実際に自分の思いが相手に伝わってアポを取ることに成功した瞬間は何にも代え難い喜びがあります。営業の仕事は全くの初心者で失敗だらけですが、早くも営業の楽しさ、”営業の魔力”に取り憑かれている自分に少し驚いています(笑) 焦らず、弛まず、1歩ずつ成長できたらという思いでこれからも日々の業務に取り組んでいきます。

もっとこうすれば良かった
その想いを無駄にせず
次の行動に活かすこと

仕事をする上で特に心掛けていることがあれば教えてください

「今、自分に足りていないものは何か」を毎日探しながら仕事をしています。例えば営業の仕事においては、話を聞いてもらうことすら叶わず、門前払いされてしまうことも多くあります。そうしたときに、今回なぜ自分の話を聞いてもらえなかったのか、違ったアプローチをすれば話を聞いてもらえたのではないか、といったことについて考えていくと、自分に足りていなかったものが自ずと見えてくることがあります。そして、その「自分に足りていなかったもの」を見つけたときに、何をすればそれを身につけることができるのかを考えて実行に移す。その繰り返しではありますが、それが成果として現れ、自分の成長を実感できた瞬間は達成感でいっぱいです。

月単位や週単位で細かく
目標を立てることで
自分の成長の過程を可視化

IOBIに入社して一番学んだことは何ですか?!

目標を立てることの大切さです。ただ漫然と日々の業務をこなしているだけでは一向に成長の糸口は見えてきませんし、成果にも繋がりません。さらに目標の中でも、1日ごとの目標だけでなく、週単位や月単位などの目標を立てることで、自分の成長の過程が目に見えるようになっていき、日々の業務にも張り合いが出ます。そして何よりスタートアップ企業の醍醐味である、「自分の仕事の成果が会社の成長に直結する」様を見ながら取り組む仕事は、プレッシャーもあり大変ではありますが、とても楽しいです。 これからも自分の課題をしっかりと見つけ、適切な目標設定をするということを心がけていきたいです。

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応募者の方にひとこと

就職活動では、人それぞれ「こんな会社に入りたい」という理想像があると思います。しかし、まだ社員数の少ないスタートアップ企業であれば、自分が考える「理想の会社」を一緒に作り上げていくという他では絶対にできない経験ができます。自身の成長が会社の成長に直接繋がっていく。スタートアップ企業ならでの醍醐味をぜひIOBIで体験してみませんか?